TC Electronic Combo Deluxe 65 : Ampworx Vintage Series

フェンダーサウンドはこのペダルにおまかせ!!おすすめのフェンダー系ペダル特集!

粗くダーティーなドライブサウンドが人気の初期のツイードアンプから、キラキラしたクリーンサウンドが特徴のブラックフェイス期のサウンドまで、フェンダーアンプの音が出るおすすめオーバードライブを一挙紹介。

フェンダーアンプの音が出る歪みエフェクター特集


おすすめのフェンダー系ペダルはこちらから。

※アフィリエイトプログラムを利用し商品を紹介しています

フェンダーアンプの特徴

フェンダーアンプと言っても時期によりそのサウンドは異なりますが、特に人気なのが、アンプの外装にツイード生地を貼った1950年代のアンプと、1960年代に登場した外装とコントロールパネルがブラックの通称ブラックフェイス(黒パネ)と呼ばれる時期のサウンド。

フェンダー・ツイードアンプ
ツイードアンプ
フェンダー・ブラックフェイスアンプ
ブラックフェイス

ツイード期のアンプは艷やかなクリーンと、ボリュームを上げた時に得られるジャリっとしたファズにも似たオーバードライブサウンドが特徴で、ブラックフェイス期のサウンドは艶やかなクリーンが特徴ですが、ボリュームを上げることでツイードアンプとは違うややブーミーながらも綺羅びやかなとても魅力的なサウンドを持っています。

✅参考:ツイードアンプのドライブサウンド Fender ’57 Bandmaster:

✅参考:ブラックフェイズのドライブサウンド FENDER DELUXE REVERB CRANKED TO 10!!:

このページではそんなフェンダーアンプのサウンドを模したエフェクターを多数紹介していますので、まずは各ペダルの動画を見てみましょう。

▼フェンダーのチューブアンプはこちらから:


BOOT-LEG

Blues#Nine

BOOT-LEG Blues#Nine

ツイード系フェンダーアンプをモデルに開発されたペダル。ブルース#ナイン。

 

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 YouTube – BOOT-LEG Blues#Nine (動画)


BOSS

BD-2 ( Blues Driver )

BOSS BD-2 ( Blues Driver )

BD-2 Blues Driverは、真空管アンプ特有の柔らかで艷やかなサウンドから、アンプのボリュームを上げたときに得られる荒々しいファズのようなサウンドまでをペダル1つで再現することのできるオーバードライブです。

ギターのボリュームに素直に反応するのも特徴で、激しいオーバードライブからボリュームを絞ることで簡単にクランチ~クリーンまでコントロール可能です。

BD-2を特別にカスタマイズしスタンダードとカスタム、2つのモードを搭載した技WAZA CRAFT BD-2Wも発売されました。

BOSS BD-2 ( Blues Driver )

  1. スタンダード
    ブルース・ドライバー特有のブルージーなクランチ・サウンドを新設計のディスクリート回路で再現。
  2. カスタム
    繊細なピッキング・ニュアンスに反応する図太くも粘りある極上のサウンドを創り出すモード。

 

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 YouTube – BOSS BD-2 (動画)

BOSS BD-2W Blues Driver Sound Preview:

Tsuneくん

BD-2をメインの歪みにするギタリストは多いですが、それはアンプライクなトランスペアレントなサウンドを求めた結果だと思います。KEELEYなど各社から様々なモデファイモデルが発売されていることからも評価の高さが伺えます。

歪みのバリエーションは広く、トーンとゲインを上げたときのサウンドはMXR Distortion+にも似ています👍


CATALINBREAD

Formula 51

Catalinbread Formula 51

Formula 51は、フェンダーの1958年の5F1回路の1ノブのツイードチャンプのサウンドを再現したペダルです。

電源は9V~18Vに対応。

 

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 YouTube – Catalinbread Formula 51 (動画)

Catalinbread Formula 51 Foundation Overdrive:

Tsuneくん

ツイード期のフェンダーアンプは、ボリュームを上げるとファズのようなジャリッとしたブーミーなサウンドになりますが、このFormula 51はそんな特徴を見事に捉えています。

もちろんフェンダーアンプならではの素敵なクリーン~クランチサウンドも健在です👍

コントロールはVolume、Gain、Tone、Sagを搭載。

トーンは0が標準のツイードトーンで、上げることでミッドを下げ、同じくフェンダーのブラックフェイスのようなサウンドに変えられるとのこと。

SAGコントロールは電圧を変化させるノブで、音を元気にしたり、またはローファイなサウンドにしたりといった効果のあるコントロールのようです。


Formula 5F6

Catalinbread Formula 5F6

Catalinbread Formula 5F6は、ヴィンテージのFender Tweed Bassmanならではのキャラクターを、どんなクリーンアンプでも味わうことのできるオーバードライブです。

CATALINBREAD Formula 5F6

Formula 5F6旧デザイン

 

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 YouTube – Catalinbread Formula 5F6 (動画)

Catalinbread Formula 5F6:


Formula 55

Catalinbread Formula 55

Catalinbread Formula No.55は、ヴィンテージの Fender Tweed Deluxeのサウンドを再現したオーバードライブ。

クラシックな5E3アンプのプリアンプセクションを緻密に再現しています。

Formula No.55に真空管は入っていませんが、最も真空管に近いダイナミックレスポンスと倍音成分を持つJFETを使用し、本物のツイードアンプがもつレスポンスを実現するため、ボリュームとトーンコントロールはオリジナル回路を元に制作されています。

CATALINBREAD Formula No.55
Formula No.55旧デザイン

 

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 YouTube – Catalinbread Formula No55 (動画)

Catalinbread Formula No. 55 (Fender Tweed Deluxe Sounds):


SFT

CATALINBREAD SFT

Catalinbread SFTは、キース・リチャーズも愛用したアンペグアンプのトーンを再現したオーバードライブペダルです。

STONES/STONERモード
STONESモードでは洗練されたクラシックなロックンロールトーンが、STONERモードでは解き放たれた獣の唸り声のような生々しいトーンが得られます。

 

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 YouTube – Catalinbread SFT (動画)

Catalinbread SFT (Ampeg Inspired Overdrive):

Tsuneくん
アンペグのトーンとのことですが、そのサウンドはフェンダーのツイードアンプの荒々しいサウンドにも非常によく似ています


EMPRESS EFFECTS

Germ Drive

EMPRESS EFFECTS Germ Drive

1950年代のツィード系真空管アンプのサウンドを完璧に再現。

温かい倍音成分に包まれるようなリッチなオーバードライブトーン。

トゥルーバイパス。

 

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 YouTube – Empress Germ Drive (動画)

Empress Effects Germ Drive – Demo by Alberto Barrero:

Tsuneくん
ジャリとした高域とブーミーな低域はまさにフェンダーアンプをドライブさせたサウンドです👍

FLYING TEAPOT

Deluxe Preamp

FLYING TEAPOT Deluxe Preamp FLYING TEAPOT

名前とカラーリングで分かる通り、フェンダーのツイード系アンプのサウンドを再現したプリアンプ/オーバードライブペダル Deluxe Preamp “Tweed"と、ブラックフェイス系サウンドのDeluxe Preamp “Black"が発売されました。

Tweedの方がビンテージ志向が強く、Blackの方が少し現代的でファットでウォームな質感に仕上がっているとのこと(Tweedバージョンと比較して、ゲインはBlackバージョンのほうが低めです)。

 

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 YouTube – Flying Teapot Deluxe Preamp (動画)

ビンテージ系 Tweedエフェクター「Deluxe Preamp Tweed」レビュー:

Tsuneくん
ぶっとく暴れた音がツイードですね💕

FREE THE TONE

STRING SLINGER [SS-1V]

FREE THE TONE STRING SLINGER [SS-1V]

往年のBlack Face期に象徴されるアメリカンブルースサウンドを再現したアンプライクなオーバードライブペダル STRING SLINGER。

新開発のバッファー HTS(Holistic Tonal Solution) 回路搭載。

 

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 YouTube – FREE THE TONE STRING SLINGER (動画)

FREE THE TONE / STRING SLINGER、FIRE MIST【デジマート・マガジン製品レビュー】:

Tsuneくん
STRING SLINGERは艷やかでジャリっとしたブラックフェイス期のサウンドが再現できていますね!

J.ROCKETT AUDIO DESIGNS

Monkeyman

J ROCKETT AUDIO DESIGNS Monkeyman

Monkeymanは、オールドのツイードアンプのスピーカーがブレイク・アップするようなダーティーなサウンドをもったオーバードライブペダル。

リバーブ搭載。

J ROCKETT AUDIO DESIGNS Monkeymanはリバーブ搭載のオーバードライブ

 

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 YouTube – J Rockett Audio Designs Monkeyman (動画)


JERSEY GIRL

Fulltender

JERSEY GIRL Fulltender

シングルコイルでブルースを決めるには最高の一台フルテンダー。

フェンダー・アンプでおなじみの6L6や6V6のチューブアンプをフルテンで鳴らした時のような音というのは決して大げさな表現ではないです。

フェンダーアンプにチューブスクリーマーをかけたスティーヴィー・レイ・ヴォーンのようなサウンドです。

まずはDriveは控えめで、レベルを原音とおなじか、ちょっと足すくらいで使っていただくのがおすすめ。

お手持ちのギターアンプが化けますよ。

 

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 YouTube – Jersey Girl Fulltender (動画)

Jersey Girl Fulltender vs Okko Diablo:


JHS Pedals

SuperBolt

JHS Pedals SuperBolt

SuperBoltは、1960年代の名機、Suproアンプのトーンを再現したドライブペダルです。

中央にあるGAINスイッチは2つのゲイン設定を切り替えるものですが、それは50年代や60年代の多くのアンプで見られたような、High/Lowのインプットジャックのようなものです。

スイッチ下側では、最もクリーンかつ、若干暗くよりメロウなトーンが得られます。

またGAINスイッチはサイドにあるリモートジャックにより足元でコントロール可能です。

SuperBoltのサイドには”Remote Gain”ジャックが搭載

 

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 YouTube – JHS SuperBolt (動画)

JHS Pedals SuperBolt V2:

Tsuneくん
Suproアンプはジミー・ペイジが使用していたアンプとしても有名でが、そのサウンドはフェンダーの初期のツイードアンプのようなニュアンスもありますので、フェンダーアンプのサウンドが好きなユーザーにもおすすめです。

MAD PROFESSOR

Super Black

1963~1968年製のフェンダーのブラックフェイス・アンプを再現。さらに前段にはMAD PROFESSORの人気機種Sweet Honey Overdriveの回路を搭載。

フェンダーアンプのシグナルパスを再現していますので、アンプ~ギター間に繋ぐのはもちろん、アンプのプリアンプの影響を受けないFXループのリターンジャックへ接続して使用することも可能です。

様々なサイズのブラックフェイス・アンプ・サウンドを再現できるようにと、Bass Cutと、コンプレッション感の切り替えができるCompressionスイッチを搭載。

 

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 YouTube – MAD PROFESSOR Super Black (動画)


Big Tweedy Drive

MAD PROFESSOR Big Tweedy Drive

Fender Tweed Twinのサウンドを再現したペダル。

Mad Professor Big Tweedy Driveは、オリジナルモデルは探すことすら困難な、ハイパワーなヴィンテージツイードアンプ、“Tweed Twin”のサウンドを再現したペダルです。

ファットでパンチのあるミッドレンジと、ジリっとしたリアルで剥き出しの甘いトーン。

まさに50年代後半のアメリカンアンプのトーンが詰まっています。

 

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 YouTube – Big Tweedy Drive (動画)

Mad Professor Big Tweedy Drive demo by Marko Karhu:

Tsuneくん
本物のツイードアンプとBig Tweedy Drive+Hot Rod Devilleとの比較ですヮ(゚д゚)ォ!。

MENATONE

Ms Foxy Brown

MENATONE Ms Foxy Brown

Menatone Ms Foxy Brownは、フェンダーのブラウンフェイスのデラックスアンプのサウンドを再現

ミッドレンジの豊かなトーンが特徴で、クリーンブーストからエッジの立ったサウンド、ブルージーなトーン、さらに轟音の歪みまでをカバーします。

ミニサイズのMs.Foxy Brown Miniもラインナップ。
Menatone Ms.Foxy Brown Mini

 

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 YouTube – MENATONE Ms Foxy Brown (動画)

Tsuneくん
荒々しいジャリッとしたファズトーンが得られるSoulノブがポイント。

The Dirty B

MENATONE The Dirty B

Menatone The Dirty Bは、ツイードとブラックフェイスの中間期に短い間だけ作られたブロンドのフェンダーサウンドを再現しています。

3バンドEQに加え、ゲインと、Soulノブでコンプレッションを別々に調整し、ブロンドアンプのサイズやスピーカーの大きさ、出力などの違いをイメージして音を作ることができます。

 

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 YouTube – MENATONE The Dirty B (動画)

Tsuneくん
フェンダーアンプ特有の艶やかさと荒々しさがよく再現できていると思います。

MOOER

Blues Mood

MOOER Blues Mood

名前の通りブルース・ムードあふれるアンプライクなオーバードライブ・ペダル。

Bright/Fatの2モードスイッチ搭載で、曲やギターに合わせて切り替え可能。

トゥルーバイパス

 

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 YouTube – MOOER Blues Mood (動画)

OD SHOOTOUT | Boss Blues Driver BD-2 vs. Mooer Blues Mood:

Tsuneくん

BOSS BD-2 ( Blues Driver )との比較動画です。

アンプライクなサウンドが素敵です。


MXR

M104 DISTORTION+

MXR M104 DISTORTION+

ランディー・ローズが愛用していたことで知られるDistortion+は、メタルギタリスト御用達のディストーションと思いきや、意外とフェンダーライクなサウンドを持ったペダルでもあります。

歪み方は使うアンプによって変わりますが、EL84やEL34系のパワー管が載ったチューブアンプと組み合わせれば、マーシャルを歪ませたようなメタリックなサウンドになりますし、フェンダーでおなじみの6L6や6V6などが載ったアンプに使用すればツイードアンプのボリュームを上げて飽和したようなファズに似た粗いサウンドにもなります。

もちろん小音量で👍

 

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 YouTube – MXR DISTORTION PLUS (動画)

MXR Distortion +:


One Control

Sonic Blue Twanger

One Control Sonic Blue Twanger

Sonic Blue Twanger/ ソニックブルー・トゥワンガーは、フェンダーのブラックフェイス期のヴィンテージアンプ・サウンドを再現

特徴

  • ブラックフェイス期のヴィンテージアメリカンアンプトーンを再現
  • Rhythm/Leadスイッチにより、2チャンネルアンプのように操作可能
  • 細かな表現に対応する高いレスポンス
  • 本物のアンプのようなVol、Masterコントロール
  • トーンバランスを調整するTrebleコントロール
  • 電池内蔵も可能
  • トゥルーバイパススイッチング

 

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ROCKBOX

Red Dog

ROCKBOX Red Dog

Red Dog/レッドドッグは、Level、Driveというシンプルな回路でツイードアンプのようなオーバードライブからアグレッシブなオーバードライブトーンまで出力するディストーションペダル。

歪みはギターのボリュームでコントロール。

 

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 YouTube – ROCKBOX Red Dog (動画)


Super 763

ROCKBOX Super 763

フェンダーのブラックフェイス・サウンドにインスパイアされたというオーバードライブ/プリアンプ・ペダルのRockbox Super 763。

 

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TC ELECTRONIC

Combo Deluxe 65

TC Electronic Combo Deluxe 65 : Ampworx Vintage Series

TC Electronic Ampworx Vintage Series:
Combo Deluxe 65は、1965年のFender Blackface Deluxe Reverbのサウンドを再現したギター用デュアルチャンネルプリアンプペダル。

フットスイッチモード
AMPWORXは、デュアルチャンネルモードとバイパスモードの2種類のフットスイッチモードが備わっており、用途に応じてCHANNELフットスイッチの機能を変更することができます。

両方のフットスイッチを同時に押すことで、フットスイッチモードが切り替わります。

  • デュアルチャンネルモード
    デュアルチャンネルモードでは、AMPWORXペダルは常にONの状態になっていて、CHANNELスイッチを踏むたびにGREEN/RED 2つのアンプチャンネルを切り替えることができます。
  • バイパスモード
    バイパスモードは、CHANNELスイッチでペダルのON/OFFを行うモードで、GREEN/REDのチャンネルはデュアルチャンネルモードで最後に選択したチャンネルが適用されます。
  1. GREENチャンネル
    1965 Fender Blackface Deluxe ReverbのNORMALチャンネルサウンドがベースになっています。
  2. REDチャンネル
    1965 Fender Blackface Deluxe ReverbのVIBRATOチャンネルサウンドがベースになっています。

主な特長

  • 1965 Fender Blackface Deluxe Reverbのサウンドを完全に再現
  • リアルなサウンドとディティールを提供する革新的なTC AMPWORXモデリングテクノロジー
  • オリジナルユニットのNormal Channel/VIBRATO Channelそれぞれをベースにした2chを切り替え可能
  • オリジナルユニットと同様のGIBBSスプリングリバーブユニットからキャプチャされた4秒のIRを使用した高品質なコンボリューションリバーブを搭載
  • Celestion公式 1 x 12” G12M Creamback IRキャビネットシミュレータを搭載
  • サウンドの表現を広げるREVERB TONE、BRIGHT SWITCH、MIDDLE CONTROLを搭載
  • 自宅での練習に最適なヘッドフォンアウト
  • ホームレコーディングに使用可能なDIアウトプット
  • 9V センターマイナス 300mA (電源アダプター別売り、電池駆動不可)

TC Electronic Combo Deluxe 65 の側面

 

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 YouTube – TC Electronic Combo Deluxe 65 (動画)

Ampworx Combo Deluxe 65′ -TC Electronic:

Tsuneくん

艷やかなクランチサウンドとスプリングリバーブはフェンダーのブラックフェイスのサウンドそのものです😍。

側面にはブライトスイッチが搭載されています。


TUBE PILOT OVERDRIVE

TC ELECTRONIC TUBE PILOT OVERDRIVE

12AX7真空管を使用したオーバードライブ

温かみのあるクランチからファット・ブルース・トーンまでに対応。オールアナログ設計。

真空管を交換して音色を楽しむことも出来ます。

真空管12AX7搭載のオーバードライブ・TC ELECTRONIC TUBE PILOT OVERDRIVE TC ELECTRONIC TUBE PILOT OVERDRIVEに搭載されている真空管12AX7

トゥルーバイパス。電池の使用不可。

 

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 YouTube – TC Electronic TUBE PILOT OVERDRIVE (動画)

Tube Pilot Overdrive – Official Product Video:

Tsuneくん

昔ながらのチューブアンプ(フェンダーならツイードアンプかな?)をフルテンにしたときのような粗いファズにも似た歪みが特徴のオーバードライブ/ディストーションです。


Umbrella Company

Hitchhike Drive

Umbrella Company Hitchhike Drive

Umbrella Company Hitchhike Driveは、アメリカ製のビンテージ・ツイード・アンプにインスパイアされたオーバードライブ/プリアンプ

アンプタイプをD=DeluxeT=TwinアンプB=Tモードよりゲインが高く中低域の存在感が強調されたサウンドと3種類を選択可能です。

Umbrella Company Hitchhike Driveのスイッチ

Saturateは、真空管アンプの歪みが飽和したようなサウンドを付加するスイッチで、ピッキングの強弱や演奏のダイナミクスに追従させる事ができるます。

主な特徴

  • ディスクリート構成のゲインセクションと、オペアンプでのトーンシェイプ&アクティブEQを組み合わせたハイブリッド・デザイン
  • シリコン・トランジスタ(2N5088)のゲインセクション
  • Scoop Filterトーンシェイプにより、キャビの箱鳴り感、スピーカーユニットのトーンを再現する土台を形成
  • TREBLE/BASS アクティブ・イコライザー
  • クリッピング・ダイオードのタイプとコンビネーションによる、3モード(D/T/B)アンプタイプ
  • Saturateスイッチ(ダイナミックフィルター機能)による真空管アンプ・サウンドの再現
  • ダイナミックフィルター機能には、専用設計のオプティカル・リダクション素子を採用
  • リレーを用いたトゥルーバイパス仕様
  • 電源レギュレーター内蔵、使用するアダプターに左右されず安定したパフォーマンスを実現
  • DC9V(センターマイナス)、消費電流 25mA *バッテリー駆動には対応していません
  • D127×W71×H60mm(最大突起含む)、290g

 

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 YouTube – Umbrella Company Hitchhike Drive (動画)

Umbrella Company / Hitchhike Drive【デジマート・マガジン製品レビュー】:

Tsuneくん
ボリュームを上げると荒々しいファズっぽくなるツイードアンプの特性を見事に表現できていると思います。

Universal Audio

UAFX Woodrow 55 Instrument Amplifier

Universal Audio UAFX Woodrow ’55 Instrument Amplifier

Universal Audio 55 Instrument Amplifierは50年代のツイードアンプのサウンドを再現したエフェクター/アンプシミュレータ。

※キャビネット/マイク・エミュレーションをバイパスすることでエフェクターとしても使用可能です。

主な特徴

  • パワフルな UAFX デュアル・エンジンにより、ストンプボックス史上最もオーセンティックな50年代半ばのアメリカン・チューブ・コンボ・サウンドを実現
  • 受賞歴を誇る OX Amp Top Box 譲りの、世界最高水準のスピーカー・キャビネット、マイク、ルーム・トーンを搭載
  • 「ホット・ロッド」ブースト、クラシックなスピーカー・スワップ、無償で追加ダウンロード可能なキャビネットとマイク(要・製品登録)
  • 実際のアンプの前段で使用する際には、キャビネット/マイク・エミュレーションをバイパスすることで、真のトーンのフレーバーとオーバードライブサウンドを得ることが可能
  • UAFX モバイル・アプリによって、フットスイッチのカスタマイズ、プリセットの呼び出しと保存、追加機能のアンロック、アーティストプリセットのダウンロードなどが可能
    Universal Audio UAFX Amplifier専用のモバイル・アプリ
  • ステレオ入出力に対応
    Universal Audio UAFX Amplifierの入出力

※ACアダプターは一般的なセンターマイナスの9Vアダプターと同サイズですが、400mAの電流を必要としますので注意が必要です(400mAの電流を供給できない場合、ペダルが正しく動作しないことがあります。)

メーカー純正品は別売りのPSU-GP1-WWになります。

 

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 YouTube – Universal Audio UAFX Woodrow 55 Instrument Amplifier (動画)

UAFX Woodrow ’55 Instrument Amplifier:

Tsuneくん
荒々しいファズライクなサウンドはツイードアンプそのものです。

UAFX Dream 65 Reverb Amplifier

Universal Audio UAFX Dream ’65 Reverb Amplifier

65 Reverb Amplifierは60年代のブラックフェイスと呼ばれるアンプサウンドを再現したエフェクター/アンプシミュレータ。

※キャビネット/マイク・エミュレーションをバイパスすることでエフェクターとしても使用可能です。

主な特徴

  • パワフルな UAFX デュアル・エンジンにより、ストンプボックス史上最もオーセンティックな60年代半ばのアメリカン・チューブコンボのサウンドを実現
  • 数多のクラシックレコードで聴こえる「ゴールデンユニット」のアンプをモデルにした本格的なスプリングリバーブとビブラート
  • 受賞歴を誇る OX Amp Top Box 譲りの、世界最高峰のスピーカー・キャビネット、マイク、ルーム・トーンを搭載
    「ホット・ロッド」アンプ、スピーカーのモディファイ、無償で追加ダウンロード可能なキャビネットとマイク(要・製品登録)
  • 実際のアンプの前段で使用する際には、キャビネット/マイク・エミュレーションをバイパスすることで、真のトーンのフレーバーとオーバードライブサウンドを得ることが可能
  • UAFX モバイル・アプリによって、フットスイッチのカスタマイズ、プリセットの呼び出しと保存、追加機能のアンロック、アーティストプリセットのダウンロードなどが可能
  • ステレオ入出力に対応

※ACアダプターは一般的なセンターマイナスの9Vアダプターと同サイズですが、400mAの電流を必要としますので注意が必要です(400mAの電流を供給できない場合、ペダルが正しく動作しないことがあります)。

メーカー純正品は別売りのPSU-GP1-WWになります。

 

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UAFX Dream ’65 Reverb Amplifier:

Tsuneくん
艶やかなクリーンとトレモロサウンドはまさにフェンダーのブラックフェイス👍

VEMURAM

Jan Ray

VEMURAM JanRay

60年代のFenderアンプ(Black Face期)のアンプのつまみを全て6にした俗に言う「マジック6」のサウンドを再現したという極上のドライブペダル ジャンレイ。

Treble、Bassの他、サイドに設けられたサチュレーション・トリマーにより、歪みのハリ/レンジ感をコントロール可能。

動画を見るとクリーミーでTS系っぽいニュアンスもありますね

マイケル・ランドウも愛用

 

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 YouTube – Vemuram Jan Ray (動画)

Vemuram Jan Ray Sound Demo (no talking):


VOX

SILK DRIVE

VOX SILK DRIVE

新しい真空管 Nutube真空管搭載のエフェクター、VALVENERGYシリーズ。

フェンダーアンプ~伝説的なブティックアンプのサウンドが得られるようにチューニングされたペダルで、暖かみのあるクリーンからブルージーなオーバードライブまでをカバー。

3バンドEQ、ブライトスイッチ搭載。

VOX SILK DRIVE の3つのモード

キャビネットシミュレーター搭載。

LINK入力は、市販のミニ・フォーン・ケーブルを接続し2台のVALVENERGYペダルを接続することで、1つをオンにすると片方がバイパスになり、ギター・アンプのチャンネル切り替えのように使用することが可能になります。

Y字のミニ・フォーン・ケーブルがあれば3台をリンクすることも可能です。

 

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 YouTube – VOX SILK DRIVE (動画)


Z VEX

59 Sound

Z VEX 59 Sound

マーシャル社 初のアンプ JTM45(マスターボリュームなし)がFender Bassman を土台に制作されたというのは有名な話ですが、59サウンド・ペダルは伝説の1959年製ベースマンサウンドを再現。

 

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 YouTube – Z VEX 59 Sound(動画)

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