WAY HUGEの歪みエフェクター一覧。

WAY HUGEとは
WAY HUGEは、現在 Jim Dunlop / MXR でも手腕を振るう JEORGE TRIPPS氏が1990年代立ち上げ人気を博したハンドメイドエフェクターブランドです。
オーバードライブ
RED LLAMA OVERDRIVE

Way Hugeの30周年記念モデルとして伝説のフェンダーのツイードアンプ系オーバードライブ”Red Llama”がスモールサイズのボディーで復刻!
ピッキングダイナミクスやギターのボリューム操作に追従し、クリーンから荒々しいクランチサウンドまで自在にコントロール可能です。
WM23 Way Huge ® smalls Red Llama Overdrive MkIII:
フェンダーのツイードアンプのボリュームを上げたときのブーミーでファズライクなサウンドが見事に再現されています。

GREEN RHINO OVERDRIVE

伝説のクラシカルオーバードライブ GREEN RHINOがコンパクトに。
GREEN RHINO OVERDRIVEは、荒々しくざらついたチューブアンプライクなトーンを持ったオーバードライブです。
VOLUME、TONE、DRIVEコントロールで基本的な機能をカバーしつつ、FREQ、CURVEのコントロールにより、ミッドレンジ、トップエンドのブーストとカットが可能になっています。
また、内部スイッチでブーストとカットをする周波数帯を「100Hz」と「500Hz」のいずれかを切り替え可能です。
WAY HUGE Green Rhino overdrive guitar effects pedal demo:
荒々しいツイードアンプのようなトーンを持ったオーバードライブです。
STO – Super Terrific Overdrive

STOオーバードライブは、往年のナッシュビルのギタープレイヤーに多く愛用される4741オペアンプを搭載したオーバードライブペダル(Nobels ODR-1)を基に開発されたシルキーなサウンドのオーバードライブです。
非限定製品ながら少量生産で、アメリカ本国でも限られた楽器店のみでの入手可能なレアなペダルです。
トゥルーバイパス。
NOBELS ODR-1 vs WAY HUGE STO (Strymon Iridium):
ファズライクな荒いサウンドはフェンダーのツイード系アンプのボリュームを上げた時のサウンドを彷彿とさせますね👍
SMALLS SUPA-LEAD

SMALLS SUPA-LEADは、鈴鳴りのようなクリーンからブリティッシュスタックアンプが放つサチュレーション感溢れるオーバードライブです。
ピッキングとギターのボリュームで歪みのコントロールが可能です。
Introducing The Way Huge Smalls Supa-Lead Overdrive:
何も足さないし引かないシンプルなマーシャルSuper Leadを彷彿とさせる AIAB(Amp in A Box)ペダルです。
Smalls Overrated Special

Smalls Overrated Special は、ジョー・ボナマッサのためにデザインされたオーバードライブのSmallsシリーズモデルです。
オーバードライブ・サウンドにクリーントーンをブレンドする、クリーン・ミックス回路を採用し、DRIVEの位置によってクリーントーンのブレンド量が変化し、真空管アンプのボリュームを上げていった際のクランチからドライブへと変化する様子を絶妙に再現しています。
また、トーンコントロールにはパッシブ回路を採用しており、自然で直感的なサウンドメイクが可能です。さらに、通常のToneに加え、Freqツマミを搭載しており、ローミッドの周波数を調整することができます。
Way Huge Smalls Overrated Special Overdrive | Take 3:
Conspiracy Theory

SMALLS CONSPIRACY THEORYは、伝説の名機”ケンタウルス”をコンパクトサイズに収めたペダルです。
ゲインコントロールによりギターの信号と豊かな倍音をミックスしクリーミーで透明感のあるオーバードライブサウンドを出力します。
トランスペアレント系、クリーンミックス系と称されるオーバードライブの決定版です。
Way Huge Smalls Conspiracy Theory™ Professional Overdrive:
クリーミーで透明感のあるサウンドはまさにケンタウルス系!

ディストーション
Fat Sandwich

Fat Sandwitchは、多段のクリップ回路を使用し、パッシブのトーン回路を通して、どんなアンプやギターでも「スウィートスポット」を得られるディストーションです。
パネル以外に内部のCurveでオーバードライブのフィルターリングを、またSustainで最終段のディストーションゲインをチューニングできます。
Way Huge Fat Sandwich Distortion:
ファズ
STONE BURNER SUB ATOMIC FUZZ

STONE BURNER SUB ATOMIC FUZZは、焼けつくようなファズに、サブオクターブ(1または2オクターブ)を組み合わせることが出来るペダルです。
SUB 1/SUB 2 スイッチ:
SUB 1/SUB 2 スイッチにより、オクターブ下(SUB 1)または、2 オクターブ下(SUB 1)のサウンを)加え、SUB ノブによりサブオクターブ信号のレベルを調整します。
SUB OCTAVES ARE FUN – Way Huge Stone Burner Sub Atomic Fuzz:
PURPLE PLATYPUS OCTIDRIVE

90年代に流通したオリジナルPURPLE PLATYPUS OCTIDRIVEをレッドラマの回路を基に忠実に再現したオクターブファズ。
MkIIモデルで新たにハイカットノブを追加し、より自分好みの音色に調整可能になっています。
Way Huge Purple Platypus octidrive:
Swollen Pickle

スーパーハイゲイン・ファズ Swollen Pickleがコンパクトサイズになりました。
3つのノブで調整したあとは、Scoopスイッチをオンにして中域を強調し、Crunch スイッチでコンプレッションの強さを切り替えます。両方のスイッチを下げると、クラシックな 3つのノブの Swollen Pickle セットアップになります。
これらのコントロールによりヴィンテージなファズサウンドはもちろん、モダンなハイゲイン・ファズサウンドまでをカバーします。
Way Huge® Swollen Pickle Fuzz MKIIS & Smalls MKIII:
RUSSIAN-PICKLE FUZZ

RUSSIAN-PICKLE FUZZは、90年代のロシアン・マフ(SOVTEK)サウンドを追及して生まれたファズです。

Green Russian Muff
オリジナル同様の、BC183/NOS(New Old Stock)シリコントランジスタを採用し、クリアーなミッドレンジを備えたクリーミーなファズトーンが特徴です。
RUSSIAN-PICKLEと全く同じ回路、コントロールで構成されたスモールサイズのSMALLS RUSSIAN-PICKLE FUZZも。

Way Huge Smalls Series Russian-Pickle Fuzz MkIII:

ブースター
ANGRY TROLL BOOST

ANGRY TROLL BOOSTは、最大+50dBまでのブーストが可能なプリブーストアンプです。
2つのコントロールが、ビンテージマイク・プリアンプのように相互作用し、マイルドなトーンから野獣のようなサウンドまでカバーします。
”怒の鉄拳”で表現されたANGERの各モードは、それぞれ18、23、32、37、43、50dBの最大出力をアウトプットし、VOLUMEコントロールでブースト量を調整します。
トゥルーバイパス
Way Huge Angry Troll boost pedal demo !
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