SUBDECAY

2018年4月4日オーバードライブSUBDECAY

アメリカ・オレゴン発、ハイエンド・エフェクターSUBDECAYのオーバードライブ。

SUBDECAY Liquid Sunshine


✅SUBDECAY オーバードライブ

Liquid Sunshine

SUBDECAY Liquid Sunshine

Liquid SunshineはクラスA回路を採用したアンプライクなオーバードライブ。

以前のバージョンでは2つあったDriveノブのひとつがEmphasisノブに変更され、Emphasisノブはトーンコントロールのような働きをし、歪み量も若干変化しますが、ブライトとになりすぎることなくトーンキャラクターを変化させます。

Liquid Sunshine MkIIIの内部にはBass、Trebleのブーストスイッチが搭載されており、このスイッチにより使用するアンプの特性に合わせたより細かな設定が可能なります。

電源はDC9V~18Vセンターマイナスアダプター、または9V電池で動作します。

✍メモ:
お気に入りのアンプサウンドをプッシュするのに使いたいオーバードライブ/ブースターですね。ファズ風味の少ないトレブルブースターのようなニュアンスもあって、70年代のブリティッシュロックなトーンが好きな方には良いと思います。

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 Vector

SUBDECAY Vector 11 Channel Preamp

Vector 11 Channel Preampはその名の通り、11種の歪みが入ったオーバードライブペダル。

使い方はドライブのパターンを選んで3つのツマミで調整するだけの簡単操作。ギターのシグナルは全てアナログで処理し、制御のみデジタル技術を用いています。

搭載された歪みは以下の通り。

SUBDECAY Vector に搭載された11種の歪み

  • Drive1:
    クラシックな“グリーン”オーバードライブ(チューブスクリーマー)に似た特性をもつモード。
  • Drive2:
    Drive1のベースレスポンスを高め、ミッドレンジを抑えた音色。
  • Crunch:
    タイトなベースレスポンスとクリアなトップエンドで、パームミュートやリフを刻むのに最適
  • Vintage:
    アンプトーンをオーバーロードさせるボトムエンド、そして高音域でも高い分離感を実現。
  • Fuzz 1/2:
    60年代のガレージロックサウンドからインスパイアされたクラシックファズサウンド。
  • Meltdown:
    ファズペダルにアンプを接続し、全てを“11”に設定したサウンドをイメージ。太く厚くなめらかなトーンが特徴。
  • 1980s:
    80年代のロックサウンドです。ハーモニクスを交えたリフやワーミーバーを多用するリフなどにも最適。
  • 1990s:
    ギターのピッキングによりアンプをプッシュするようなトーン。そして太いローエンド。制御可能なフィードバック、長いサステインが特徴。
  • Modern 1:
    極厚ミックスで前に出るリズムギターに最適。ハイゲインでも複雑なコードをしっかりと表現します。
  • Modern 2:
    豊かなハーモニクス、重心の低いミッドレンジ。モダンなロックやメタル、ドロップチューニング、ハイゲインリフに適しています。

*Subdecay VectorはセンターマイナスDC9~18Vアダプターで駆動します(電池はお使いになれません)。

✍メモ:
これ一台でかなり遊べます!歪みは選んで終わりでなく、3つのツマミで細かく調整できるので、作れるトーンは無限大!

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✅SUBDECAY ディストーション


✅SUBDECAY ファズ

Harmonic Antagonizer

SUBDECAY Harmonic Antagonizer Fuzz Oscillator

Harmonic Antagonizerは、エレキギター、ベース、ドラムマシンやグルーヴボックスなど様々な楽器やオーディオソースに接続し、
ファズ、オシレーター、ノイズマシンなどの要素を融合させた個性的なエフェクトペダルです。

  • ファズとグリッチオシレーターが独創的で様々な音を作ります。
  • ファズ回路はオシレーターをさらにプッシュします
  • エンヴェロープとオシレーターの周波数コントロールが多彩なバリエーションを生み出します

Harmonic Antagonizerは、9V電池、またはスタンダードなセンターマイナス9~18VのDCアダプターで駆動します。

✍メモ:
常時使うものではないですが、飛び道具として使えば面白いですね。

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✅SUBDECAY ブースター