BOSSのボリュームペダル一覧。

BOSSボリュームペダル
FV-500


BOSS FV-500は、アルミニウムダイキャスト製の頑丈なボディを持つボリュームペダルです。
主な特徴
トルク調整可能:
ペダルの操作感を調整できるトルク調整機能が備わっています。

チューナーアウト:
チューナーへの直接接続を可能にするチューナーアウトが搭載されています。

ミニマムボリュームコントロール:
最小音量を調整するためのミニマムボリュームつまみを備えていますので、ギター直下に繋ぐことで歪みの調整も可能です(ハイインピーダンス仕様の場合)。
ハイ/ローインピーダンスモデル:
FV-500はハイインピーダンス仕様(FV-500H)とローインピーダンス仕様(FV-500L)の2つのモデルが用意されています。
※ハイインピーダンスモデルは、ギター直下に接続するのに適しており、ローインピーダンスモデルはアクティブピックアップを持つギターやエフェクトの後ろに接続するのに適しています。
エクスプレッションペダル:
FV-500H/FV-500Lは、ボリューム・ペダルとして使用できるだけでなく、ステレオ・ケーブルでの接続により、エクスプレッション・ペダルとしても使用することができます。

FV-30

BOSS FV-30は、スペースを節約したい場合やペダルボードに組み込むのに最適な、省スペース設計のボリュームペダルです。FV-30Hはハイインピーダンス、FV-30Lはローインピーダンスモデルになります。
主な特徴
堅牢なボディ:
FV-30はアルミダイキャスト製の堅牢なボディを備えており、過酷なツアーやステージでのパフォーマンスに耐えることができます。
ハイ/ローインピーダンスモデル:
FV-30には、ハイインピーダンスモデル(FV-30H)とローインピーダンスモデル(FV-30L)の2つのバリエーションがあります。
※ハイインピーダンスモデルは、ギター直下に接続するのに適しており、ローインピーダンスモデルはアクティブピックアップを持つギターやエフェクトの後ろに接続するのに適しています。
外形寸法:
奥行き192mm × 幅80mm × 高さ85mm
チューナーアウト搭載:
チューナーアウトが搭載されています。

Boss FV30H vs Ernie Ball VP Jr:
コメント:
デカいボリュームペダルの代表アーニーボール(これでもジュニアサイズ)との大きさ比較です。これくらいであればボードに入れても大丈夫!
ミニマムボリュームの設定は出来ないようです。
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