HOTONE BINARY MOD

HOTONE のフランジャーをまとめて紹介

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マルチエフェクターが充実のHOTONEのフランジャー一覧

HOTONE モジュレーション系マルチBinary MOD


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BINARY MOD

HOTONE BINARY MOD

HOTONEのBinary MODは XTOMPと同様 ”CDCMモデリングテクノロジー”を採用した、モジュレーションに特化したマルチエフェクターです。

24種類のモジュレーションエフェクト搭載
Binary MODには、コーラス、フランジャー、トレモロ、フェイザー、デチューン、ロータリースピーカー、オートワウ、リングモジュレーター、LoFiなど各種のエフェクトを24種類搭載しています。

HOTONE BINARY MOD 搭載エフェクターリスト

タップテンポ機能
リズムに合わせてエフェクトの速さを調整するためのタップテンポ機能が提供されています。

ステレオ入出力
ステレオのエフェクト処理および接続が可能で、立体的な音響効果を実現します。

HOTONE BINARY MODの入出力

エクスプレッション機能
E.LEVEL、A、B、DEPTH、RATEなどのコントロールをリアルタイムで操作可能で、サウンドの表現力を向上させます。

USBポートを装備
ファームウェアのアップデート、アルゴリズムのロード&マネージメントが可能なFree PC/Mac ソフトウェア等が可能なUSBポートを装備。

BINARY 専用エディター

10プリセット(2 presets x 5 banks)
エフェクトのプリセットを10個(2つのプリセットが5つのバンクに分かれています)保存・呼び出しできます。

 

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 YouTube | HOTONE BINARY MOD(動画)

2020年3月1日フランジャー

Posted by Tsune