Mooer Prime S1

MOOER のマルチエフェクターをまとめて紹介

マルチエフェクター,MOOER

小型エフェクターでおなじみのMOOERのマルチエフェクター

MOOER GE300


MOOER

Prime S1

Mooer Prime S1

Mooer Prime S1は、超小型軽量サイズに4つのフットスイッチを搭載したシンプルなインターフェイスのマルチエフェクターです。

コントロール
コントロールツマミは本体にはなく、設定は専用モバイルアプリで行います。さらにアプリからMooer Cloudに接続することで、プリセットの共有も可能です。

内蔵エフェクター
126種類のギターエフェクト、10タイプのメトロノームと40タイプのドラムンマシン、80秒のルーパーを装備。

プリセットの選択

  • ディスプレイ:LCDスクリーンに現在選択されているプリセットが表示されます。
  • プリセットバンクの選択:フットスイッチAとBを同時に押すとバンクダウン、CとDを同時に押すとバンクアップします。
  • プリセットの選択:フットスイッチA/B/C/Dで現在のバンク内のプリセットを選択します。

USB-OTG
Prime S1はUSB-OTGでモバイルフォンやタブレットへのUSBダイレクトレコーディングを行うことができます。
※OTGケーブルには USB-C to USB-Aケーブル をご使用ください。

Bluetoothに対応
お使いのモバイルデバイスでBluetoothメニューを開き、S1を探して接続します。S1はモバイルデバイスのオーディオをBluetoothで再生することができます。

ステレオ対応
2つのメインアウトプットでステレオアウトが可能です。

Mooer Prime S1の入出力

チューナー
プリセットモード時、いずれかのフットスイッチを1秒長押しするとチューナーが起動します。

電源
充電式のリチウムイオンバッテリーで駆動させることのできるマルチエフェクトペダルです。

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 YouTube | Mooer Prime S1 (動画)

MOOER Prime S1 Intelligent Pedal Official Video:

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コントロールはアプリで行うようですが、こればかりは実際に使ってみないと分かりませんね🤔

Prime P2

MOOER Prime P2

MOOER Prime P2は、ポケットサイズのマルチエフェクターです。

タッチスクリーンを搭載しているので、本体から操作はもちろん、Bluetooth接続によりモバイルアプリからの操作や、別売りのフットスイッチによるコントロールも可能です。

ステレオアウトプットに対応し、Bluetoothオーディオもステレオ再生が可能です。

MOOER Prime P2の入出力

搭載エフェクター

  • OD
    19種類のオーバードライブ・ディストーションエフェクト
  • Amp
    52種類のアンプシミュレーターと10種類のGNRファイルスロット
  • Cab
    25種類のキャビネットシミュレーターと10種類のGIRファイルスロット
  • Dyna
    4種類のダイナミックエフェクト(コンプレッサー、ノイズゲート…)
  • Filter
    3種類のフィルターエフェクト(ワウ、フィルター…)
  • MOD
    14種類のモジュレーションエフェクト (トレモロ、ヴィブラート、フランジャー、フェイザー、コーラス、ピッチシフター…)
  • DELAY
    9種類のディレイ・エコーエフェクト
  • REVERB
    6種類のリバーブエフェクト
  • EQ
    2種類のイコライザーエフェクト

電源を入れる
Powerボタンを2秒長押しするとペダルの電源が入ります。

タッチスクリーンでのプリセットの選択
A、B、C、Dをタップして選択中のバンク内の4つのプリセットを切り替えます。

バンクの選択
スクリーン中央のプリセットネームをタップしてバンクセレクションモードを開きます。

P2 Toolsスクリーン
下にスワイプするとセッティングに入ります。

  • 音叉のアイコンをタップするとチューナーモードとなります。
  • スピーカーアイコンをタップするとボリュームコントロールバーを表示します。
  • フットスイッチアイコンをタップするとワイヤレスフットスイッチ(別売)との接続と解除を行えます。
  • BluetoothアイコンでBluetoothオーディオのON/OFFを切り替えます。
  • バッテリーインジケータはP2バッテリーの残量を表示します。

Bluetoothオーディオ
BluetoothアイコンをToolsスクリーンでタップするとBluetoothオーディオの再生機能が有効になります。

ペアリング
モバイルデバイスでBluetoothメニューを開き、新しいデバイスを探します。

USBオーディオ
スマートフォン、コンピューター、タブレットとUSB-CポートからUSBケーブルで接続すると、P2は接続したデバイスのオーディオを再生できます。

USB OTG レコーディング
OTGケーブル・OTGアダプターを使用してスマートフォン、タブレットと接続した場合、またはUSBケーブルでコンピューターと接続したとき、P2はダイレクトOTG(on-the-go)レコーディングが行えます。

ヘッドフォン/ヘッドセット
P2はヘッドフォンまたはヘッドセットを3.5mmTRRSヘッドフォンポートに接続することができます。

スクリーンロック
タッチスクリーンは誤操作によるセッティングの変更を避けるため、ロックすることができます。

オートシャットダウン
バッテリー残量をセーブするため、P2は使用していないとき(インプットシグナルが検出されないとき)にオートシャットダウンを行います。

充電
P2は内蔵されたチリウムイオンバッテリー (3000 mAh)で駆動します。このデバイスはUSB 5Vの一般的なスマートフォン充電器やコンピューターのUSB-Aポートからの電源で充電することができます。(充電器は付属しません。)

フットスイッチコントロール
Prime P2はMooer Fシリーズワイヤレスフットスイッチ(別売)に対応しています。フットスイッチはプリセット・バンク選択やチューナーへのアクセス、ドラムマシン・ルーパーのコントロール、タップテンポなどの機能をコントロールできます。

MIDIコントロール
プリセットの切り替え、ルーパー・ドラムマシン機能は外部MIDIコントローラーからMIDI CCで操作できます。

MOOER PRIME APP
Mooer Prime Appをダウンロードし、プリセットの編集やエフェクトパラメータのコントロール、最大80プリセットの保存や呼び出し、Mooer Cloudへのプリセットの共有やダウンロード、チューナー、ドラムマシン、メトロノーム、ルーパーなどの機能の設定が行えます。

Looper
最大8分(480秒)までのレコーディングが行えるルーパーを使うことができます。

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 YouTube | Mooer Prime P2 (動画)

Tiniest Rig! Mooer PRIME P2 Tones:

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自宅での練習はこれ一台でOKです。

本体のタッチスクリーンに加え、ワイヤレスフットスイッチ(別売)にも対応していますので使いにくいと言う事はないかと思います。

Prime P1というモデルもありますが、P1はモノラル仕様ですので、P2を買っておけば間違いないと思います。


Red Truck

MOOER Red Truck

MOOER Red Truckは、アナログ感覚で操作できるマルチエフェクターペダルです。

搭載エフェクト:

  • PURE BOOST:
    同社のMicroシリーズをベースとしたアナログ回路設計の最大+20dBのクリーンブースター。音量ブーストやソロ演奏時のリフトなどに使用可能。
  • DRIVE:
    同社のRumble Driveをベースとした、暖かく自然なサウンドのアナログオーバードライブ。クランチからディストーションまで幅広い歪みを提供します。
  • DIST:
    クラシックなブリティッシュスタックアンプの歪みを再現する、完全なトーンスタックを持ったディストーションエフェクト。アンプの歪みをエミュレートできます。
  • MOD:
    トレモロ、フェイザー、コーラス、フランジャーの中から選択可能なデジタルマルチモジュレーションエフェクト。多彩なモジュレーションサウンドを作成できます。
  • DELAY:
    3つの異なるディレイタイプから選択可能なデジタルディレイモジュール。ディレイの遅延時間や反復パラメーターを調整できます。
  • REVERB:
    ステレオリバーブユニットで、リバーブエフェクトを提供。サウンドに空間感を追加できます。

タップテンポに対応:
エフェクトの速度をタップテンポで同期可能。

エフェクトループ:
外部エフェクトを接続できるエフェクトループが搭載されていますので4ケーブルメソッド接続も可能です。

スピーカーシミュレーター:
アンプやキャビネットのシミュレーションを内蔵し、直接ミキサーやインターフェースに接続可能。

ステレオアウト:
ステレオ接続が可能で、サウンドの幅広いステレオ効果を楽しめます。

チューナー搭載:
チューニングが可能で、演奏時に便利です。

MOOER Red Truckの入出力

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 YouTube | Mooer Red Truck (動画)

Mooer: Red Truck – Amp demo:

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コンパクトエフェクター感覚で使えるマルチエフェクター。これは便利です!!

Black Truck

MOOER Black Truck

Black Truckは、Red Truckをさらにハイゲインなジャンルにも対応するようにしたマルチエフェクターです。

搭載エフェクト:

  • コンプレッサー (COMP)
  • オーバードライブ (OD)
  • ハイゲインディストーション (High-Gain)
  • EQ
  • モジュレーション (MOD)
  • ディレイ/リバーブ (Space)
  • チューナー (Tuner)

エフェクトループ:
外部エフェクトを接続できるエフェクトループが搭載されていますので4ケーブルメソッド接続も可能です。

MOOER Black Truckの入出力

タップテンポに対応:
エフェクトの速度をタップテンポで同期可能。

エフェクトループ:
外部エフェクトを接続できるエフェクトループが搭載されていますので4ケーブルメソッド接続も可能です。

スピーカーシミュレーター:
レベル調整可能なスピーカーシミュレーターを内蔵し、ミキサーやヘッドフォン等へのダイレクトアウトも可能。

ステレオアウト:
ステレオ接続が可能で、サウンドの幅広いステレオ効果を楽しめます。

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MOOER BLACK TRUCK – The truck that keeps on giving… ?:

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マルチエフェクターでグラフィックイコライザーが搭載されているのは非常に珍しい。ハイゲインディストーションと組み合わせることで、メタリックなサウンドも思いのまま!

GE300

MOOER GE300

MOOER GE300は、MOOERのGEシリーズのトップエンドに位置するマルチエフェクターです。

高品質プリアンプモデリング:
GE300は108種類の高品質なプリアンプモデルを搭載しており、異なるアンプサウンドを再現できます。

スピーカーキャビネットモデリング:
48種のスピーカーキャビネットモデルが組み込まれており、キャビネットのサウンドをカスタマイズできます。

さらに、サードパーティのIR(インパルスレスポンス)をロードできる20ユーザースロットを搭載を追加でき、キャビネットシミュレーションを拡張できます。

Tone Capture機能:
進化したTone Capture機能により、アンプサウンドだけでなくギターのサウンドをキャプチャすることも可能です。

ハイクオリティエフェクト:
マルチエフェクトとして、164種のハイクオリティエフェクトが組み込まれています。

ステレオループサンプラー:
GE300には最大30秒までのステレオループサンプラーが内蔵されており、ループ演奏や録音に使用できます。

ギターシンセサウンド:
特別なピックアップなどを必要とせず、ギターシンセのサウンドを生成できます。

エフェクト接続順の自由設定:
内部エフェクトの接続順を自由に設定でき、サウンドのカスタマイズが容易です。

USB接続:
USBポートを備え、PCと接続して操作やダイレクトレコーディング、ファームウェアのアップデートが可能です。

XLR OUT
グラウンドリフトスイッチを搭載した2×XLRバランスドアウトプットジャックを搭載しています。

L = MONOアウトプット
L + R = STEREOアウトプット

PHONES
1/4インチステレオフォンジャックのヘッドフォンアウトが搭載されています。

MIDI IN / OUT
MIDIでの制御や外部機器のコントロールを行います。

SEND / RETURN
ステレオエフェクトループです。

SEND = 2×1/4インチモノラルフォンジャックアウトプット
RETURN = 2×1/4インチモノラルフォンジャックインプット

EXP2
外部エクスプレッションペダルが搭載されています。

MOOER GE300の入出力

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※GE300のサウンドとクオリティはそのままに、よりコンパクトになったGE300 Liteが発売されました。

MOOER GE300 Lite

MOOER GE300 Liteの入出力

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 YouTube | Mooer GE300 (動画)

Mooer GE 300 – Sound Demo (no talking):


GE250

Mooer GE250

MOOER GE250は、MOOER のミドルクラスのマルチエフェクターです。

55種類のアンプモデル、152種類のエフェクト、32種類のキャビネットシミュレーションが搭載されています。

アンプモデリング:
GE250には55種類のアンプモデルが搭載されており、異なるアンプサウンドを再現できます。

エフェクト:
152種類のエフェクトが内蔵されています。

内部エフェクトの接続は自由に設定可能です。

キャビネットシミュレーション:
32種類のキャビネットシミュレーションが組み込まれており、キャビネットのサウンドをカスタマイズできます。

さらに、さらに最大2048サンプルのサードパーティIRをロードできる10のユーザースロットを使用することも可能です。

Tone Capture機能:
進化したTone Capture機能により、アンプサウンドだけでなくギターのサウンドをキャプチャすることも可能です。

カラーディスプレイ:
GE250にはカラーディスプレイが搭載されており、直感的なユーザーインターフェースで音色のエディットやコントロールが行えます。

リズムマシンとメトロノーム:
60種類のドラムマシンと10種類のメトロノームが内蔵されており、リズムとタイミングのトレーニングに役立ちます。

エフェクトループ:
GE250はプログラマブルなエフェクトループを備えており、エフェクトチェインの位置を変更できます。これにより、自由度の高い4ケーブルメソッドシステムを構成できます。

接続オプション:
GE250にはステレオアウト(1/4インチとXLRアウト)、MIDI IN/MIDI OUT、USBオーディオインターフェイスとしての機能が含まれており、幅広い接続オプションを提供しています。

USBオーディオインターフェイスとしての使用により、ギターレコーディングも容易に行えます。外部エクスプレッションペダルの接続も可能です。

Mooer GE250の入出力

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Mooer GE 250 – Sound Demo (no talking):


GE200

MOOER GE200

GE200は、5インチフルカラーディスプレイ、55種類のアンプモデル、70種類のエフェクト、26種類のキャビネットシミュレーションを搭載したマルチエフェクター。

アンプモデリング:
GE200には55種類のアンプモデルが搭載されており、さまざまなアンプサウンドを再現できます。

エフェクト:
70種類のエフェクトが内蔵されており、リバーブ、ディレイ、モジュレーション、ディストーション、ワウ、エコーなど、多くのエフェクトが利用できます。

これらのエフェクトを組み合わせて独自のサウンドを作成できます。

キャビネットシミュレーション:
GE200には26種類のキャビネットシミュレーションが組み込まれており、アンプサウンドをカスタマイズできます。

フレーズルーパー:
52秒までのフレーズルーパーを搭載しており、ハーフスピード再生やリバースエフェクトを利用して創造的な演奏や録音が可能です。

ドラムマシン:
40種類のドラムパターンと10種類のリズムが内蔵されたドラムマシンが含まれており、演奏や練習のリズムパートナーとして活用できます。

プリセット:
最大で200のユーザープリセットを保存および呼び出すことができ、異なる設定を素早く切り替えることができます。

エフェクトチェイン:
内部エフェクトの接続順を自由に設定でき、サウンドのカスタマイズが容易です。

EXP 2
エクスプレッションペダルも接続可能です。

MOOER GE200の入出力

USB接続:
GE200はUSB端子を備えており、PCと接続してのプリセットの編集やダイレクトレコーディングが可能です。

MOOER GE200のエディット画面

AUX入力とヘッドフォン出力:
AUX入力とヘッドフォン出力を搭載しており、他の音源との接続や静かな練習ができます。

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Mooer GE200 Sound Demo (no talking):


GE150

MOOER GE150

MOOER GE150の入出力

MOOER GE150は、小型で携帯性の優れたマルチエフェクターです。

アンプモデリング:
GE150には55種類のアンプモデルが搭載されており、クリーンからハイゲインまで幅広いアンプサウンドを再現できます。

異なるジャンルや演奏スタイルに合わせてアンプモデルを選択できます。

エフェクト:
151種類のエフェクトが内蔵されています。

キャビネットシミュレーション:
26種類のキャビネットシミュレーションが組み込まれており、アンプサウンドのカスタマイズが容易です。

サードパーティIRサポート:
26種類までのサードパーティ製IR(インパルスレスポンス)ファイルを保存できるユーザースロットを搭載しており、キャビネットシミュレーションの拡張が可能です。

タップテンポ機能:
エフェクトのディレイやモジュレーションなどのパラメータをタップテンポで調整できます。

エクスプレッションペダル:
搭載されたエクスプレッションペダルを使用して、複数のパラメータをリアルタイムでコントロールできます。

ドラムマシン/メトロノーム
GE150には練習やパフォーマンスに便利なドラムマシン/メトロノームを内蔵しています。

ドラムマシンはRHYTHMモードとMETRONOMEモードがあり、40タイプのドラムリズムと10タイプのメトロノームを選択することができます。

ビルトインチューナー
フットスイッチを長押しするとチューナーを起動できます。

チューナーは435-445Hzの基準ピッチを設定したり、チューニング中に音をミュートするか音を出してチューニングするかを選択することもできます。

USB接続:
GE150はUSB接続をサポートしており、PCと接続してプリセットの編集やダイレクトレコーディングが可能です。

ルーパー:
最大で80秒のフル機能ルーパーが組み込まれており、演奏のループや録音が簡単に行えます。

ヘッドフォンアウトとAUX入力:
ヘッドフォンアウトを使用してプライベートな練習ができるほか、AUX入力で他の音源と接続して一緒に演奏や練習ができます。

OTG機能:
OTG(USB On-The-Go)機能が搭載されており、GE150をスマートフォンやタブレットのオーディオインターフェースとして使用して、レコーディングやライブストリーミングが可能です。

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Mooer GE150 – Sound Demo (no talking):


PE100

MOOER PE100

MOOER PE100

Mooer PE100は、137×81×32mmという超小型、薄型サイズのコンパクトなマルチエフェクターです。

アンプモデリング:
PE100には7種類のアンプモデルが内蔵されています。

エフェクト:
39種類のエフェクトが利用可能で、最大で6つのエフェクトを同時に使用できます。

プリセット:
PE100には99のファクトリープリセットと99のユーザープリセットが用意されており、これらのプリセットを利用して異なるサウンド設定を瞬時に切り替えることができます。

タップテンポ:
エフェクトのディレイなどの時間パラメータをタップテンポで設定できます。

タッチパネル:
PE100はタッチスクリーンを搭載しており、直感的な操作が可能です。

チューナー:
内蔵のチューナーにより、ギターのチューニングが簡単に行えます。

ドラムマシンとメトロノーム:
PE100にはドラムマシンとメトロノームが内蔵されており、練習や演奏のリズムをサポートします。

駆動方式:
アダプター、もしくは単4電池2本で動作しますので屋外での使用にも最適です。

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MOOER: PE100 Portable Guitar Effects:

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こんなに小さいのに良い音ですね💕

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